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コーヒー うまさの秘密
コーヒー焙煎 半熱風ガス式焙煎機でむらのない焼き上がり
一粒一粒にムラが無く火が通り、ふっくらと焼き上がります。これは小型焙煎機でしか出すことのできない焼き上がりです。たとえ深煎にするにしても、1ハゼまでの焙煎でいかに完全に芯まで焼きあげるかによって、焼き上がりの風味は決まってしまいます。雑味の消えた最高の味がひきだす為にいかに浅い焙煎行程を完璧にするか、だと*まめ達*は考えます。これこそ焙煎歴380トンを超える経験と技が生み出す豆本来の味です。今まで味わった事の無い味を発見できます。
豆の種類に合った最高の焙煎
うまいコーヒー豆
*まめ達*では、ストレートの豆は豆本来の風味を味わえるローストのポイントは各種たった一つだと考えます。もちろん珈琲は嗜好品ですので酸味や甘い香りを楽しむべきモカを深煎りにして飲んでもいいんです。しかしプロである以上この豆はこの風味が本当の味なんだと知ってもらいたいのです。焙煎機の温度を上昇させる早さや排気タイミング、または連続焙煎の時の焙煎の順番まで、豆の種類により最適な温度で釜に投入する ように決めてます。すべては豆の最高の姿を生み出す為です
コーヒー豆グラインド カットミルにて、グラインド
臼刃ミルの場合、どうしても挽きムラがおきてしまいます。又、連続グラインド時の熱の発生により豆に対して良くありません。当店では大量にグラインドできなくても、カットミルでグラインド致します。
種類によりダブルロースティング
コーヒー ダブルロースティング
やはり一度水分をとばしてから、もう一度焼き上げるダブルロースティングは豆の姿が美しく豆の雑味を出さないためには最良です。豆によっては雑味や酸味が少ない種類で、シングルローストをした方が香りが甘くなったり、味にコクがでる場合はシングルで焙煎しておりますが、特に酸味が強い、雑味が残る豆はすっきりした味に変身して、まるで生豆のグレードが2ランクも上がったような上質な風味になります。また、最後に香りを引き出す為に冷却時間を調節するまでのこだわりです。
コーヒー アフターミックス・ブレンド アフターミックス・ブレンド
ブレンドを作る場合、ほとんどの大手ロースターはプレミックスで製造されています。これは大量生産する場合、生豆の状態で事前にブレンド配合して後に焙煎する方法です。すべての種類の生豆が同じドラム内で決められた温度、時間で焙煎するために生産率は上がりますが、各種生豆の本当の特徴や最高の味を引き出すのは不可能です。しかし*まめ達*ではすべてのブレンドが “アフターミックス・ブレンド”で、各種の生豆を個々単品焙煎し、その豆の合った焼き方で最高の味を引き出し、それをブレンドする。
それはプレミックスでは絶対に出すことのできない深いコクと苦味と酸味の絶妙なバランスを作り出すことができるのです。理想的なブレンドを普通のプレミックスの何倍もの時間をかけて完成させました。

※もちろん欠点豆は焙煎後に99%ハンドピックしております。
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